「輝く夜明けに向かって」公式サイト

時間がなくて、なかなか濃い更新ができずにすみません。
更新したいことはたくさんあるのですが。

「輝く夜明けに向かって」の公式サイトが出来ていました。
http://www.yoake-movie.jp/
TOP画像、ダサいというか、怖いです。
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# by ntlsn | 2006-12-07 03:34 | 最新NEWS

来年早々2作公開

「Catch a Fire」は「輝く夜明けに向かって」(うーん…)という邦題で来年1月に緊急公開されることになった模様です。(シャンテシネ他)
というのもオスカー有力候補作なのだそうで…社会派サスペンスなので新年からドキドキさせられそうですねー

「あなたには言える秘密のこと」は2月10日から東宝シネマズ六本木ヒルズ他で公開予定です。監督さんはスペインの方ですが、日本での読みが「コヘット」となっていたり「コイシェ」となっていたりしていました。しかし、この映画の公式サイトでコイシェとなっているので以後はそれと同じに読むことにします。
スペインのアカデミー賞と言われている2005年度ゴヤ賞受賞作です。

おお!凄い。U2のBonoと。オーストラリアでの「Catch a Fire」プレミアです。
で、ヒゲもじゃのおじさまがこの映画の監督、フィリップ・ノイスです。
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# by ntlsn | 2006-11-21 21:34 | 最新NEWS

あなたになら言える秘密のこと 公式サイト


あなたになら言える秘密のこと
>>日本公式サイトができていました。
まだTOPページだけですが、楽しみです。
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# by ntlsn | 2006-10-25 12:53 | 最新NEWS

ティム画像その1

http://www.manpaper.com/ViewCelebImages_11081_0.html

2007年新春、六本木ヒルズ他で公開とあります。
>>「あなたになら言える秘密のこと
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# by ntlsn | 2006-10-11 01:44 | その他

第19回東京国際女性映画際で『あなたになら言える秘密のこと』上映


イザベル・コヘット監督の『あなたになら言える秘密のこと』
東京で10月22日に上映されます。
第19回東京国際女性映画際の1プログラムとしての上映です。チケットも安い!

場所、日程など
でもでも、この日はどうしてもどう~しても行けないんです、私~~(よよよ)
1日でもずれてたら行ったのにーーー!!!
もう、ついてないとしか言えません。行かれる方はご報告お願い致します。
一般公開はいつだ~~。
2007年新春ですって。
やっぱりこれをのがすと来年ですよー。見たかったです。

第19回東京国際女性映画際
詳細はこちらのサイトで
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# by ntlsn | 2006-09-26 22:41 | 最新NEWS

PearlJamとのセッション

動画

http://www.youtube.com/watch?v=1yDH27TgD54

http://www.youtube.com/watch?v=OI5oxOkbZ4g
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# by ntlsn | 2006-09-03 15:16 | その他

Catch a Fire

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新しくできたブックオフに帰りに寄り道してきたんですが、なんとまあ!凄かったです。
地下から4階まであるんですよ~
自宅から歩いて5分の場所にあるブックオフくらいしかゆっくりのぞいたことがなかったので、目が回ってしまいました。
とりあえず車じゃないし、手で抱えられるだけの本だけしか買って帰れないので、100円コーナーのみをささっとのぞいてきました。それでもこれだけの収穫でした!20冊近く買ってしまいました。手がちぎれそうでした。
ハリウッドガイズもCUT×2も映画のパンフレットもぜーんぶ100円!
「勝手にシネマ」1,2まで。わーん、いいんでしょうか~。すみません。
買ってきた97年の「MOVIESTAR」にティムのインタビューが載っていたので、全部文字におこしたらサイトのTOPページにリンクして読めるようにしておきます。



教えて頂いた「Catch a Fire」のトレーラー見てまいりました。ありがとうございます!
刑事役は…2度目でしたか…?(自信なしです)

↓公式サイトはまだあらすじとトレーラ-だけですが、今後充実していきそうですね!
official site

あらすじ
1980年代、南アフリカでまだ黒人が苦境におかれていた時代、主人公パトリック(デレク・ルーク)は家族もいるしまあまあの仕事も持っていて、反アパルトヘイト運動には関わろうとせず、平凡な生活を望んで暮らしていました。
しかしある時、テロリストにより製油所爆破が企てられ、疑われた彼は厳しい尋問を受けます。釈放後、彼は目覚め、反アパルトヘイト活動へ身を投じていきます。
ティム演じるニック・フォスは仲間の刑事達の厳しい取調べから彼を守ろうとした刑事。
しかしその後、活動家になるパトリックを追うことになっていきます…。

ところで、長いこといじっていなかったせいか…エキサイトブログ以外へのリンクってどうやるんでしょう…いくら探してもわかりません…(泣)
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# by ntlsn | 2006-08-23 00:29 | 最新NEWS

The Secret Life of Words

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スペイン版ポスター


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「The Secret Life of Words」
サラ・ポーリーとティム・ロビンスによる「The Secret Life of Words」のレビューが出始めています。
油田掘削中の爆発で仲間を救助しようとやけどを負い重症で寝ている男性と、元看護婦で今は工場で休みなく働く聴覚障害を持った女性。
看護を通じて痛みを持った2人が静かに描かれていくようです。
テーマには人権問題なども含まれていますが、ティム演じるジョゼフの存在について「詩的」と書かれているものがあり、ただ重々しいだけの映画ではなさそうで、素敵なシーンもあるような感触です。今回は体をつかって働く、タトゥーもガッツリ腕に入ったようなキャラクターです。
また、この2人の演技については多くのレビューで高く評価されていました。2人のスクリーンデュオは驚くほどマッチしているともありました。
ティムはもともとハリウッド映画よりもヨーロッパで作られる映画の方が合っている人なのかもしれません。
サラ・ポーリーのインタビューも読んだのですが、イザベル・コヘット監督の仕事に強く共鳴しているようでした。サラはかなり芯が強い人で、学生時代デモなんかも血気盛んにやっていたらしい。監督としても出発したという点ではティムとも気が合いそうな気がしました。(予想)
で、この映画どうやって見よう~と途方に暮れていましたが、日本公開が決まっているんです!
2007年ロードーショーの予定です。
The Secret Life of Words→official site



マンハッタン・ショートフィルムフェスティバル
ティム・ロビンスはマンハッタンショートフィルムフェスティバルの審査員をします。
06/09/19(tue) Phoenix Mediaで
他の審査員はスーザン、エリック・ストルツ、ローラ・リニー、ロジャー・コーマン。
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# by ntlsn | 2006-08-19 16:29 | 最新NEWS

ティム・ロビンス 今後出演する映画について


WhiteRose

日本でも公開された「白バラの祈り」がティム出演予定の「White Rose」によく似ていたのでおやー?と感じていたんですが、「WhiteRose」はこの「白バラの祈り」のハリウッド版リメイクだったんですね、知りませんでした。2004年にはすでにこの映画の話題が出ていたのに、いまだに詳細がはっきりしません。
主演はクリスティーナ・リッチとして…ティムはどの役を演じるんだろう…検討がつきません~
いい人役がいいなあ。

NOISE

こちらはブラックコメディです…。
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# by ntlsn | 2006-06-18 01:09 | その他

デッドマン・ウォーキング サウンドトラックスペシャルエディション発売

ティム・ロビンス監督作品「デッド・マン・ウォーキング(1995)」の、サントラ発売10周年を記念して、スペシャルエディションが発売になります。
サウンドトラック+1998年に行われたコンサート「Not In Our Name : Dead Man Walking Concert」の模様を収録したDVDが付く豪華版です。

ライブDVDの内容(予定)です。
1998/03/29
「Ellis Unit One」(Steve Earle)
「Promises」(Lyle Lovett)
「L.A. County」(Lyle Lovett)
「Lungs」(Lyle Lovett with Steve Earle)
「Crime for Crime」(Ani DiFranco)
「Up up up up up up」(Ani DiFranco)
「Fuel」(Ani DiFranco)
「Walk Away」(Tom Waits)
「Gun Street」(Tom Waits)
「The Fall of Troy」(Tom Waits)
「Goin' Out West」(Tom Waits)
「Yesterday Is Here」(Tom Waits)
「Trouble」(Eddie Vedder)
「Dead Man Walking」(Eddie Vedder with Jeff Ament)
「The Long Road」
(Vedder, Ament, Rahat Nusrat Fateh Ali Khan, Dilder Hussein, John Densmore, David Robbins)
「The Face of Love」
(Vedder, Ament, Rahat Nusrat Fateh Ali Khan, Dilder Hussein, John Densmore, David Robbins)
「The Ballad of Billy Austin」(Steve Earle)
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# by ntlsn | 2006-05-29 19:12